録音の結果はレコーディング方式によって大きく変化します。
最大のパフォーマンスを発揮するには、最適なレコーディング方法を選ぶ事が不可欠です。
レコーディングの仕切に慣れたプロは元より、アマチュアやセミプロの方々も、是非お声かけ下さい。

レコーディングエンジニアとして、音楽の制作現場でもまれて30年が経過しました。
レコーディングスタジオ、ホール、個人の家、野外など、
あらゆるシーンで高品質な録音をコーディネートすることが可能です。
バンド・ユニットの形式、総予算に合わせて、最適な録音スペースと機材を提案します。
自宅スタジオの設計、改装など、音質UPに向けた改良をコーディネートします。
エンジニア/プロデューサー

赤川新一


1961年7月17日生まれ 新潟県出身
幼い頃から12人もの叔父・叔母の所有するレコード、楽器、オーディオ装置を秘密裏に操作し、様々な音楽を聴きながら育つ。 中学時代にはミキサーになる事を決意し、文化祭ライブのPAなどを通して修行を始める。
1981年、日本最先端の設備を誇る「音響ハウス」に入社。
アナログ一発録音から、デジタル48chまでをくまなく経験、6年後にフリーとなり世界中を飛び回る。
2011年、studio mimizukuを設立。

Rock oN インタビュー

RNDプラグイン レポート&インタビュー

sonihouse 初来訪

『リスニングオーディオ攻略』スペシャルCD『Flow』レコーディングレポート

brainworx M/S TOOLS 活用術

※ 写真は15年程前に「佐賀町エキジビットスペース」で行われた井上鑑さんのライブの模様。
ライブのPAをやりながら、Protoolsで同時収録していたと思われる写真。
ピアノのマイキングが分かる写真は、札幌芸術の森の中にあるスタジオでピアノソロのレコーディングをしていた時のもの。

井上鑑さんオフィシャルサイト

佐賀町アーカイブ